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よくある質問

建物の表面をガラス化

建物を保護する塗料は全て同じ...と考えていませんか?
建物の寿命は塗料で変わると言っても過言ではありません。私たちが提案するのは、近年から登場した塗料「液体ガラス」。従来の色つきペンキとは違い、透明なのが特徴です。
液体ガラスを塗布し硬化するとガラスとなり、既存の塗装やコンクリートそのものを紫外線や塩害などを防止することにより、建物劣化の原因となるコンクリートのクラック現象(ひび割れ)や、塗膜のチョーキング現象を防止します。また、液体ガラスは無機質なので環境にやさしい塗料となっています。

打ち放し(外壁塗装無し)の場合

コンクリートのポーラス(穴)から、塩害・紫外線・炭酸ガスなどが侵入し、コンクリートの中性化が進み、コンクリート 本来のアルカリ性を中和させてしまいます。このことにより、コンクリートの耐久性が落ちてしまう。

打ち放し(外壁塗装無し)の場合イメージ

従来の外壁塗装の場合

従来の塗装は有機物でできており、塗料が汚れや塩害に反応し塗装が剥がれやすく、吸収性を増すという逆の効果をもたらします。そこからさらに水などが浸透し、内部の鉄筋を錆びさせ、鉄筋の膨張を呼びます。

従来の外壁塗装の場合イメージ

液体ガラスを塗布した場合(打ち放し)

打ち放しのコンクリートに使用するクリスタルストーンは、コンクリートそのものに直接浸透し、表面をガラス化させることにより、コンクリートの表面のヒビ割れを抑制。コンクリートの劣化防止・長期耐久性維持を実現します。

液体ガラスを塗布した場合(従来の外壁塗装)

「プライマー」とよばれる専用の接着剤を使用することにより、従来の塗装上にも液体ガラスを塗布することを実現します。
また、表面をガラス化し、塗装の剥がれや劣化の原因となる紫外線などから塗装を保護することにより、塗装・コンクリートの劣化防止・長期耐久性維持を実現します。

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